たぶんぇがつくひとだお。
💌 職場で実際に起きた「危険だと思った出来事」について
我、セラピストとして働く中で、最近本気で「怖い」と思った出来事があったお。
今日はそれを、みんなにもシェアするお。
🧧 20代女性社員が受けた封筒の中身
ある日、職場の20代女性社員が、施術先のお客様から封筒を渡されたお。
中身は—
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💴 千円札
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🪪 会社の代表取締役の名刺
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🍽️ 「お食事でもいかがですか?」の手紙
封筒の中身だけでもゾッとするお。
これは「ただの好意」なんかじゃないお。
完全に境界線を越えたアプローチだお。
🚨 まだ何もされてない?…その言葉が危険
女の子は「もうこのお客様には入りたくない」と上司に相談したお。
でも返ってきた言葉は—
「何かされたわけでもないからなぁ…」
この一言が一番怖かったお。
怖いと感じた時点で、もう赤信号だお。
取り返しのつかない事態になる前に、守るべきは“安全”だお。
⚠️ 危険度が高い条件
今回のケースは、危険度が高くなる条件が揃っていたお👇
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70代男性 → 20代女性
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立場は非対等(客と施術者)
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密室で身体に触れる仕事
こんな状況で封筒を渡されたら、誰でも怖いと思うお。
「まだ何もされてない」という理由で片付けるのは、被害を助長するお。
🟥 我が思い出した事件:桶川ストーカー事件
この話を聞いた瞬間、我は 桶川ストーカー事件 を思い出したお。
あの事件も、最初の相談が軽く扱われたことで、取り返しのつかない結果になったお。
怖いと感じた瞬間、それはもう警告サインだお。
大げさでも何でもないお。
🧘♀️ 働く人の安全が最優先
安心できない職場で、女性に「怖さを我慢して働け」と言えるかお?
売上より評価より、まず守るべきは 働く人の安全 やお。
怖いを軽く扱う風潮だけは、もう終わらせないといけないお。
誰かの「怖かった」を無視する世界は、絶対あかんお。

✨ 締め
今回の出来事で我が一番強く感じたのは—
安全を守れない職場に、未来はない。
怖さを訴える声を軽く扱わない世界を、みんなで作っていかないとあかんお。
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